【2026年版】松井証券の新NISAを徹底解説|投信保有ポイント最大1%還元・楽天との違いを比較

松井証券の新NISA2026年版|投信保有ポイント最大1%還元と楽天証券比較 新NISA基礎知識
【2026年版】松井証券の新NISAを徹底解説|投信保有ポイント最大1%還元・楽天との違いを比較
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【2026年版】松井証券の新NISAを徹底解説
投信保有ポイント最大1%還元・楽天との違いを比較

楽天証券の改悪後に注目集まる松井証券。その「本当の強み」を数字で解説します。

最大1% 投信保有ポイント
(業界最高水準)
0円 新NISA売買
手数料
100円 最低積立
金額
15年 HDI三つ星
連続獲得
📖 関連記事:【2026年3月最新】楽天証券の改悪まとめ 楽天証券のポイント還元率が3回改悪された全歴史・損失試算・乗り換え先比較を解説

楽天証券のクレカ積立ポイントが2022年の1.0%から最大0.5%へ半減し、2025年12月には楽天ギフトカード経由の高還元ルートも廃止されました。「乗り換え先はどこが良いのか?」という検索が急増する中、投信保有ポイントが業界最高水準の最大1%という独自の強みを持つのが松井証券です。

ただし「ポイント最大1%」と聞いて期待しすぎると、実態との乖離に驚くこともあります。この記事では具体的な数字・シミュレーション・3社比較表を使って、松井証券が本当に「自分に合っているか」を判断できるよう解説します。

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① 松井証券とは?2026年最新スペック

松井証券は1918年(大正7年)創業・100年超の歴史を持つ老舗ネット証券。2001年にインターネット専業証券に転換し、東証プライム市場に上場する中堅ネット証券です。

項目内容
創業1918年(大正7年)
本社東京都千代田区麹町
上場東証プライム市場
口座数約160万口座
新NISA取引手数料全商品 0円
最低積立額100円〜
投信残高ポイント最大1%(業界最高水準)
サポート評価HDI三つ星 15年連続(2025年)
💡 松井証券の「本当の強み」はどこ?

楽天証券やSBI証券のようにクレカ積立時にポイントが付く仕組みとは異なり、松井証券は「保有しているだけで毎月ポイントが積み上がる」という独自サービスが最大の差別化ポイントです。一度設定すれば、積立・クレカ等の手続き不要でポイントが還元されます。

② 【最重要】投信保有ポイント「最大1%還元」の全解説
楽天証券との決定的な違い

楽天証券・SBI証券のポイント戦略が「クレカ積立時に付与」なのに対し、松井証券は「投信を保有しているだけで毎月付与」という根本的に異なる仕組みです。

比較項目松井証券楽天証券SBI証券
ポイント発生タイミング保有中ずっと毎月積立購入時のみ積立購入時のみ
クレカ設定の必要性不要必要必要
最大還元率1.0%1.0%(ブラックカード)5.0%(プラチナプリファード)
オルカン保有の還元率0.0175%0.0175%※0.0175%
S&P500保有の還元率0.028%0%0.028%
アクティブ型の還元率最大1.0%最大0.2%程度最大0.25%

※楽天証券はS&P500の保有ポイントを2023年に廃止。オルカンは楽天・プラスシリーズ限定で還元あり。2026年2月時点の情報。

主要ファンド別の具体的な還元率
ファンド名松井証券
還元率(年率)
楽天証券
還元率
SBI証券
還元率
100万円×1年
松井のポイント
eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)0.0175%0.0175%0.0175%約175pt
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)0.028%0%0.028%約280pt
eMAXIS Slim 先進国株式0.0349%0%0.0349%約349pt
eMAXIS Slim 新興国株式0.059%0%0.05%約590pt
eMAXIS Slim バランス(8資産)0.055%0%0.05%約550pt
インベスコ 世界厳選株式(アクティブ)0.80%0%0.10%約8,000pt
高還元率ファンド(最大)1.00%最大0.2%最大0.25%約10,000pt
10年間シミュレーション(月5万円積立・オルカン)
📊 前提条件

月5万円 × 12ヶ月 = 年60万円積立、eMAXIS Slim オルカン保有、10年間継続(平均保有残高330万円と仮定)

松井証券(保有ポイント)
約578pt/年
10年累計 ≈ 5,780pt
楽天証券(保有ポイント)
約578pt/年
10年累計 ≈ 5,780pt(同等)
SBI証券(保有ポイント)
約578pt/年
10年累計 ≈ 5,780pt(同等)
⚠️ オルカン・S&P500だけで比べると差は小さい

低コストインデックスファンドは信託報酬が極めて低いため、保有ポイントの絶対額も小さくなります。松井証券の保有ポイントが際立つのはアクティブファンド・高コストファンドを保有するケース。インデックス中心なら「楽天証券のクレカ積立ポイント(0.5〜1%)」との複合比較が重要です。

楽天証券の改悪後との比較:どちらが得?
シナリオ楽天証券
年間ポイント
松井証券
年間ポイント
差額
月5万円・オルカン・通常カード3,000pt(クレカ0.5%)
+ 175pt(保有)
175pt(保有のみ)
※クレカ積立は別
楽天+2,825pt
月10万円・オルカン・通常カード3,000pt(5万円分のみ)
+ 350pt
350pt(保有のみ)楽天+2,650pt
月5万円・アクティブファンド3,000pt(クレカ)
+ 0〜800pt(保有)
3,000〜8,000pt(保有)松井+3,000〜5,000pt

※楽天証券のクレカ積立は楽天キャッシュ経由で最大5万円・0.5%。松井証券はJCBカードでクレカ積立も可能(別途)。

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③ 松井証券の新NISAを徹底解説
項目つみたて投資枠成長投資枠
年間投資上限120万円240万円
生涯非課税上限合計1,800万円(成長投資枠は最大1,200万円)
取扱銘柄数225本(金融庁対象279本中)1,252本
対象商品インデックスファンド中心日本株・米国株・投信・ETF等
積立頻度毎日・毎月
最低積立金額100円〜100円〜
売買手数料0円0円
保有ポイント対象✅ 全銘柄対象✅ 全銘柄対象
つみたて投資枠の人気銘柄(2026年2月時点)
銘柄名信託報酬(年)保有ポイント還元率特徴
eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)0.05775%0.0175%世界分散・最人気
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)0.09372%0.028%米国集中・高実績
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス0.09889%0.0349%日本除く先進国
iFree NEXT NASDAQ100インデックス0.495%0.06%テック集中型
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)0.143%0.055%安定分散型
④ 手数料体系を完全解説
新NISA全商品:手数料0円(完全無料)
商品種別買付手数料売却手数料
日本株(現物)0円0円
米国株(現物)0円0円
投資信託0円0円
ETF0円0円
🎓 25歳以下:株式取引手数料が完全無料(業界屈指の若者優遇)
🎓 25歳以下完全無料制度(2026年継続)
  • 約定金額に関わらず現物・信用取引ともに手数料0円
  • 未成年口座も対象
  • 「26歳になる月の最終営業日」まで適用
  • SBI証券・楽天証券も現物は無料だが、信用取引まで無料なのは松井証券が突出
26歳以上の日本株(NISA以外)は50万円超で有料
1日の約定代金合計26歳以上25歳以下
50万円まで0円0円
100万円まで1,100円0円
150万円まで2,200円0円
200万円まで2,750円0円
以降100万円ごと+1,100円0円

※上記はNISA口座以外の一般口座・特定口座での日本株取引。新NISA内の取引は金額に関わらず0円。

⑤ SBI証券・楽天証券との3社比較表(2026年3月版)
比較項目 松井証券 楽天証券 SBI証券
口座数約160万約1,256万約1,475万
新NISA手数料全商品0円全商品0円全商品0円
つみたて投資枠 銘柄数225本240本279本(全数)
成長投資枠 銘柄数1,252本1,200本以上1,300本以上
投信保有ポイント 最大1.0%0.053%(楽天+)0.25%
クレカ積立 最大還元率1.0%(JCBカード)1.0%(プレミアム)5.0%(プラチナプリファード)
クレカ積立 月上限10万円10万円10万円
25歳以下の株式手数料現物・信用 完全無料現物のみ無料現物のみ無料
IPO取扱数(2025年)約40社約60社約90社
米国株手数料0円0.25円/USD0円(住信SBI)
銀行連携MATSUI Bank楽天銀行住信SBIネット銀行
サポート評価HDI三つ星15年連続標準標準
アプリ満足度(オリコン)3位(67.7点)1位(69.2点)2位(68.8点)
改悪リスク(直近)高(3回の改悪歴)低〜中
🔑 3社の使い分けポイント
  • 松井証券:保有ポイント重視・初心者サポート重視・25歳以下の若者
  • 楽天証券:楽天経済圏ユーザー・アプリ使いやすさ重視(改悪リスク注意)
  • SBI証券:クレカ積立の最大還元率・IPO重視・銘柄数最多
⑥ 松井証券のメリット5選
🏆
投信保有ポイント業界最高(最大1%)
保有しているだけで毎月ポイントが還元。クレカ設定不要で自動的に積み上がる。特にアクティブファンドで圧倒的な還元率。
🎓
25歳以下は現物・信用ともに手数料完全無料
SBI・楽天が現物のみ無料なのに対し、松井証券は信用取引も含めて完全無料。若年層・学生投資家に最強クラスの優遇。
💴
100円から積立可能・全商品対象
投資信託・日本株・米国株すべて最低100円から投資スタート可能。少額で複数ファンドを試すのに最適。
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HDI三つ星15年連続サポート
ヘルプデスク協会が主催するサポート格付けで業界最高評価を15年連続受賞。電話・チャット共に初心者に優しい対応。
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証券口座と連携した銀行サービス。投資待機資金を普通預金より有利な金利で運用でき、資金効率が上がる。
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⑦ 松井証券のデメリット・注意点3選
⚠️
1日50万円超の日本株取引は手数料が有料
NISA以外の一般・特定口座で1日50万円超の日本株売買をする場合、手数料が発生。大口の株式売買が多い方はSBI・楽天の方が有利。
⚠️
IPO取扱数がSBI証券より少ない
2025年のIPO取扱数は約40社。SBI証券(約90社)の半分以下。IPO投資を積極的に行いたい方には物足りない。
⚠️
オルカン・S&P500の保有ポイントは他社と同水準
低コストインデックスは信託報酬が低いため、保有ポイントの絶対額も小さい。「最大1%」はアクティブファンド中心の場合。インデックス専門なら過度な期待は禁物。
⑧ 楽天証券から松井証券へのNISA乗り換え手順
NISA口座変更のルール(必ず確認)
🚨 NISA乗り換えの3大注意点
  1. 当年中に既存NISA口座で買付をすると、その年は変更不可(翌年から変更有効)
  2. 現在の保有分は移管できない(既存NISA口座内の保有分は非課税のままそこに残る)
  3. 変更手続きは年1回のみ。手続きは当年10月〜12月頃が多い
乗り換え5ステップ
松井証券で総合口座を開設
まだ松井証券口座がない場合、先に総合口座を開設します。最短翌営業日から利用可能。
楽天証券でNISA口座廃止(金融機関変更)手続き
楽天証券にログイン→「NISA・つみたてNISA」→「金融機関変更」から手続き。「廃止」ではなく「変更」を選ぶこと(廃止すると手続きが複雑化)。
楽天証券から「勘定廃止通知書」を受領
変更手続き完了後、楽天証券から書類が郵送されます(約2週間)。
松井証券でNISA口座開設申請
受領した「勘定廃止通知書」を添付して松井証券でNISA口座の開設申請を行います。
税務署審査完了→翌年1月から松井証券のNISAで積立開始
審査完了後、翌年1月から新しいNISA口座での積立が可能になります。変更年中の既存保有分は楽天証券で非課税のまま保持されます。
⑨ 実際の評判・口コミ(良い点・悪い点)
👍 良い口コミ・評判

⭐⭐⭐⭐⭐ 「投信残高ポイントが他社より圧倒的に高い」(30代・会社員)
アクティブファンドを保有しているので、年間数千ポイントが自動的に貯まります。クレカの設定不要で勝手に貯まるのが気に入っています。

⭐⭐⭐⭐⭐ 「25歳以下の信用取引まで無料は他にない」(20代・会社員)
大学時代から信用取引もコストゼロで学べました。社会人になって資金が増えてもしばらく恩恵を受けられました。

⭐⭐⭐⭐☆ 「電話サポートが丁寧で初心者に優しい」(50代・主婦)
投資初心者なので細かい質問をよくしますが、毎回親切に教えてくれます。業界トップのサポートは本当だと感じます。

👎 悪い口コミ・注意点

⭐⭐⭐☆☆ 「50万円超の株取引は手数料が割高」(40代・投資経験者)
デイトレード中心なのでSBI証券と比べると松井証券は割高。積立中心なら問題ないが株取引メインの人には向かない。

⭐⭐⭐☆☆ 「オルカンの保有ポイントは正直少ない」(30代・IT職)
100万円保有しても年間175ポイント。0.0175%は誤差レベル。最大1%に期待しすぎると拍子抜けする。アクティブ保有者向けのサービスだと思う。

⭐⭐⭐★☆ 「IPO当選確率が低い」(30代・会社員)
IPO申込みを毎回しているが当選率が低く、取扱銘柄数もSBI証券に比べて少なめ。IPO目的の副口座としてはやや物足りない。

⑩ 2026年最新キャンペーン&口座開設手順
2026年3月時点の主なキャンペーン
キャンペーン名内容対象
NISAの日キャンペーン新規口座開設+NISA口座開設でクイズ正解 → 2,000ポイント新規開設者
新規口座開設総合口座開設で 200ポイント新規開設者
信用取引口座開設抽選で2,000名に 2,000ポイント信用口座開設者
紹介キャンペーン友人・家族紹介でAmazonギフトカード+ポイント既存口座保有者
投信残高増量キャンペーン対象6銘柄のポイント還元率が最大1.08%(〜2026年5月)全口座保有者
口座開設の5ステップ(最短5分)
公式サイトにアクセス→「口座開設」ボタンをクリック
メールアドレスを入力し認証コードを受け取ります(1分)。
基本情報を入力(氏名・住所・生年月日等)
勤務先情報・投資目的なども入力します(3分)。
本人確認書類をスマホで撮影アップロード
マイナンバーカードまたは運転免許証等を撮影(2分)。
NISA口座の同時開設にチェックを入れる
申込み画面で「NISA口座も同時に開設」を必ず選択。後から開設すると別途手続きが必要になります。
審査完了→最短翌営業日から取引開始
口座開設料・年会費はすべて無料。審査通過後すぐに積立設定が可能です。
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※投資はご自身の判断と責任で行ってください。

⑪ よくある質問(FAQ)
Q 松井証券の投信残高ポイントは毎月もらえますか?
はい。毎月エントリーをするだけで、翌月15日前後にポイントが付与されます。エントリー忘れがないように、毎月エントリーが必要です(自動エントリーの設定も可能)。還元率は年率表示のため、毎月は年率÷12のポイントが付与されます。
Q eMAXIS Slim オルカンを松井証券で保有すると、楽天証券よりお得ですか?
保有ポイントの還元率は同水準(どちらも年率0.0175%)です。ただし楽天証券は2023年以降、eMAXIS Slim S&P500の保有ポイントを廃止しています。S&P500保有なら松井証券(0.028%)の方が有利です。クレカ積立のポイント(楽天0.5〜1%)を加算すると総合的には楽天が優位になるケースも多いため、両方の口座を開設してポイントを使い分ける戦略も有効です。
Q 松井証券のポイントはどう使えますか?
松井証券ポイントは①投資信託の購入(1pt=1円)、②dポイントへの交換(1:1)、③PayPayポイントへの交換、④Amazonギフトカードへの交換などで利用できます。投信購入に使うとさらにポイントが付くため、複利的に活用できます。
Q 他社から投資信託を松井証券に移管することはできますか?
はい。他社で保有している投資信託を松井証券へ移管することができ、移管後の保有残高もポイント還元の対象になります。SBI証券や楽天証券で保有していたファンドを松井証券へ移管するだけで、より高い還元率でポイントを受け取れます。ただしNISA口座内の保有分は移管できません(課税口座のみ移管可)。
Q 松井証券は楽天証券との「2社持ち」はできますか?
特定口座・一般口座は複数の証券会社で同時に保有できます。NISA口座だけは1人1口座のため、どちらか1社のみ。2社持ちの活用例として「NISA口座は楽天証券でクレカ積立(0.5%)」「特定口座内のアクティブファンドは松井証券に移管して保有ポイント(最大1%)を取得」という組み合わせは実際に行われています。
Q 松井証券のクレカ積立はどのカードが使えますか?
2025年にJCBカードとのクレカ積立サービスが開始されました。JCBカード(一般)で最大1%、ゴールドカードでさらに高い還元率が適用されます。ただし対応カードがJCBのみであるため、楽天カード・三井住友カードを使いたい方はSBI証券・楽天証券の方が適しています。
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まとめを読んで松井証券が気になった方はこちら

⑫ まとめ:こんな人に松井証券をおすすめ
✅ 松井証券が向いている人
  • 新NISAで投資信託の積立を長期継続したい人
  • アクティブファンドも保有する予定がある人
  • 25歳以下の若年層・学生・社会人1〜3年目
  • 初心者で丁寧なサポートを受けたい人
  • 100円から少額でコツコツ始めたい人
  • 他社投信をより高い保有ポイントで持ち直したい人
❌ 他社が向いている人
  • 1日50万円超の日本株売買が多い人(→SBI・楽天)
  • IPO投資を積極的に行いたい人(→SBI証券)
  • 楽天ポイントを最大活用したい人(→楽天証券)
  • クレカ積立で最大5%を狙いたい人(→SBI+三井住友)

松井証券は「保有しているだけでポイントが貯まる」という業界最高水準のサービスと「初心者に優しいサポート」が融合した証券会社です。楽天証券の改悪でポイント還元に不満を感じている方、あるいはこれから新NISAを始める初心者の方には、ぜひ検討していただきたい選択肢です。

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※投資はご自身の判断と責任で行ってください。元本保証ではありません。

✍️
NISA攻略ノート編集部
新NISA制度・証券会社・インデックス投資を専門に解説するメディア。最新の金融情報をもとに、実際の数字と比較表で「本当にお得な選択肢」を分かりやすく伝えることを目指しています。情報は各社公式サイトおよび金融庁情報をもとに随時更新しています。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品への投資を勧誘するものではありません。投資はご自身の判断と責任のもとで行ってください。元本保証ではありません。
※本記事にはPR広告(アフィリエイト)が含まれています。
※記載の手数料・サービス内容・ポイント還元率は2026年3月時点の情報です。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。
※各社のキャンペーン・ポイントサービスは事前予告なく変更・終了する場合があります。

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