【2026年最新】マネックス証券の改悪まとめ|還元率0%への変遷と今もお得に使う5つの対策術

【2026年最新】マネックス証券の改悪まとめ|還元率0%への変遷と今もお得に使う5つの対策術 Uncategorized

🚨 【2026年3月11日 公式発表】マネックス証券 クレカ積立 重大改悪

2026年10月買付分より、マネックスカード投信つみたてのポイント還元率に「月額カードショッピング利用金額」の条件が追加されます。
月1万円未満のショッピング利用だと還元率 0% になります。

「マネックスカードで積立しているけど、改悪の詳細がよくわからない……」

「月1万円ショッピングって本当に必要なの?対策はあるの?」

2021年のサービス開始以来、業界最高水準の1.1%還元で人気を誇ったマネックスカードのクレカ積立。しかし2026年3月11日、マネックス証券は衝撃の改悪を発表しました。

本記事では以下の5点を完全解説します:

  • 📋 マネックスカード クレカ積立の改悪全履歴(2021〜2026年)
  • 📊 2026年10月からの公式還元率表(ショッピング利用額別3段階)
  • 💸 年間・20年間の損失シミュレーション(月3万/5万/10万円の3ケース)
  • ✅ 改悪後も得する5つの対策術(dカード切替・1万円修行・SBI乗換 etc.)
  • 🔁 マネックス証券を続けるべき人・乗り換えるべき人の判断チェックリスト

楽天証券・SBI証券に続く3社目の改悪。今すぐご自身の状況を確認しましょう。

🕐 第1章:マネックスカード クレカ積立の改悪全履歴(2021〜2026年)

マネックスカード クレカ積立の歴史

マネックスカードは2021年に「積立還元率1.1%」という業界最高水準でサービスを開始しました。
当時は無条件・積立のみで1.1%が得られる唯一のカードとして大きな話題を集めました。

時期 出来事 評価
2021年春 マネックスカード クレカ積立開始。無条件1.1%還元(5万円まで)で業界トップクラス ✅ 改善
2022〜2023年 SBI証券・楽天証券がクレカ積立を相次いで改悪。マネックスの優位性が高まる → 維持
2024年4月 クレカ積立の上限が月5万円 → 月10万円に拡大。7万円超〜10万円は0.2% ✅ 改善
2024年 dカード積立開始。マネックス証券でdカード(最大1.1%)でも積立可能に ✅ 改善
2026年3月11日 改悪発表。2026年10月から月額ショッピング利用額で還元率が変動。1万円未満は0% ⚠️ 改悪
2026年10月 改悪適用開始。ショッピング利用額連動制スタート。年会費は完全無料化 🚨 改悪

⚠️ ポイント

5年間「改悪なし」で業界最高水準を維持してきたマネックスカード。ついに楽天・SBIと同じ「ショッピング利用条件付き」に転落しました。

📊 第2章:2026年10月からの新還元率一覧(公式発表)

【重要】公式還元率表(2026年10月買付分〜)

以下はマネックス証券公式サイトに掲載された正式な還元率表です。

積立金額 ショッピング
月5万円以上
ショッピング
1万〜5万円未満
ショッピング
1万円未満
〜5万円 1.10% 0.55% 0%
5万〜7万円 0.60% 0.30% 0%
7万〜10万円 0.20% 0.10% 0%

※出典:マネックス証券公式サイト(2026年3月11日発表)

改悪前後の比較まとめ

項目 改悪前(〜2026年9月) 改悪後(2026年10月〜)
積立5万円以下の還元率 1.10%(条件なし) 1.10% または 0.55% または 0%
ショッピング条件 なし(積立だけでOK) 月額ショッピング利用額で変動
年会費 550円(年1回利用で無料) 完全無料(10月27日引落分〜)
積立専用ユーザーへの影響 なし(1.1%維持) 還元率0%(最悪の場合)
年間獲得ポイント(月5万円積立・無条件時) 6,600ポイント 0〜6,600ポイント

唯一の改善点:年会費の完全無料化

今回の改悪に伴い、年会費が2026年10月27日引落分から完全無料になります。従来は年1回以上の利用がない場合に550円かかっていましたが、今後は永年無料です。

💡 ただし、年会費550円の節約より、還元率低下による年間最大6,600円以上の損失の方が圧倒的に大きい点に注意。

🔍 第3章:改悪の本質:「積立専用サブカード」への終止符

「積立専用サブカード」問題

これまでマネックスカードを「NISAのクレカ積立専用のサブカード」として活用してきた人が多くいました。普段のショッピングは還元率の高い別のメインカードを使い、マネックスカードは積立のみに使う戦略です。

この戦略が2026年10月以降は通用しなくなります。ショッピングで月1万円以上使わないと、積立の還元率が0%になるからです。

月1万円未満ユーザーへの影響試算

積立金額 従来の年間ポイント 改悪後(月1万円未満) 年間損失
月3万円積立 3,960P 0P -3,960円
月5万円積立 6,600P 0P -6,600円
月10万円積立 8,760P 0P -8,760円

※月10万円積立時のポイント計算:5万円×1.1%+2万円×0.6%+3万円×0.2%=550+120+60=730P/月(年間8,760P)

🚨 衝撃の事実

月5万円積立×12ヶ月で得ていた6,600円分のポイントが、ショッピング条件を満たさないだけで一瞬で0円になります。

💸 第4章:年間・20年損失シミュレーション(3ケース比較)

条件設定

  • 比較対象:①条件なし1.1%(改悪前) ②月1万円ショッピングで0.55% ③月1万円未満で0%
  • ポイント1P=1円換算
  • 20年間継続積立を想定

ケース1:月3万円積立の場合

シナリオ 月間ポイント 年間ポイント 20年間累計
①1.1%(改悪前) 330P 3,960P 79,200P
②0.55%(月1〜5万円ショッピング) 165P 1,980P 39,600P
③0%(月1万円未満ショッピング) 0P 0P 0P
①→③の損失額 -330P/月 -3,960円/年 -79,200円

ケース2:月5万円積立の場合

シナリオ 月間ポイント 年間ポイント 20年間累計
①1.1%(改悪前) 550P 6,600P 132,000P
②0.55%(月1〜5万円ショッピング) 275P 3,300P 66,000P
③0%(月1万円未満ショッピング) 0P 0P 0P
①→③の損失額 -550P/月 -6,600円/年 -132,000円

ケース3:月10万円積立の場合

シナリオ 月間ポイント 年間ポイント 20年間累計
①改悪前(条件なし) 730P 8,760P 175,200P
②ショッピング月1〜5万円 365P 4,380P 87,600P
③ショッピング月1万円未満 0P 0P 0P
①→③の20年損失 -8,760円/年 -175,200円

📉 シミュレーションの結論

月10万円積立・20年間で最大-175,200円の損失になる可能性があります。ショッピング条件の達成・未達成がいかに重大か、数字で明確です。

✅ 第5章:改悪後も得する5つの対策術

対策の効果・難易度・おすすめ対象一覧

対策 効果 難易度 おすすめ対象
①マネックスカードをメインにする ◎ 1.1%維持 月5万円以上の支出がある人
②dカード積立に切り替える ◎ 最大1.1% NTTドコモユーザー、dカード所持者
③月1万円修行で0.55%確保 △ 0.55% マネックスを継続したい人
④SBI証券へ乗り換える ◎ 最大3% 高還元率を最優先にしたい人
⑤複数証券に分散する ○ リスク分散 リスク管理を重視する人

対策1:マネックスカードをメイン決済にする(月5万円修行)

最も確実な方法は、マネックスカードを日常のメイン決済カードにすることです。月5万円以上のショッピング利用で従来通り1.1%が維持できます。

月5万円達成プラン例 月額目安
食費(スーパー・外食)約3万円
光熱費・通信費約1.5万円
日用品・サブスク約0.5万円
合計5万円達成!

⚠️ ただし、マネックスカードの通常ショッピング還元率は1.0%。楽天カード(1.0%)やリクルートカード(1.2%)と比較して特別優れているわけではありません。積立のために無理にメインカードを切り替える必要はないかも。

対策2:dカード積立に切り替える

マネックス証券ではdカード(NTTドコモ)でも積立できます。dカードのクレカ積立にも独自の条件がありますが、dカードユーザーなら有力な選択肢です。

項目 マネックスカード(改悪後) dカード積立
最大還元率 1.10%(条件付き) 最大1.10%
ショッピング条件 月1万円以上必須 dカード利用条件あり
貯まるポイント マネックスポイント dポイント
年会費 永年無料(改善後) 永年無料

対策3:月1万円修行で0.55%を確保する

完全にマネックスカードをメインにするのが難しい場合は、月1万円だけショッピングで使う「1万円修行」が現実的です。0.55%は改悪後とはいえ、楽天カードの無条件0.5%と同水準以上です。

1万円達成の簡単な方法:

  • 📦 Amazonギフト券のチャージ(1万円分)
  • 📱 携帯電話料金の支払いをマネックスカードに変更
  • 💡 電気・ガス料金の支払いをマネックスカードに変更
  • 🛒 月1回のまとめ買い(スーパー等)をマネックスカードで

対策4:SBI証券へ乗り換える

ポイント還元率を最大化したいなら、SBI証券×三井住友プラチナプリファードカード(年会費3.3万円)で最大3%が狙えます。ただし年会費を考慮した上での判断が必要です。

👉 SBI証券の改悪と最新情報は【2026年最新】SBI証券の改悪まとめをご確認ください。

対策5:複数証券に分散する

NISA口座は1人1口座しか持てませんが、特定口座は複数持てます。NISA積立はSBI/楽天で、特定口座の追加積立をマネックスでという分散戦略も有効です。

還元ポイント年間シミュレーション(月5万円積立・各社比較)

証券会社×カード 還元率 条件 年間ポイント
SBI証券×プラチナプリファード 3.0% 年100万円利用 18,000P
SBI証券×ゴールド(NL) 1.0% 年10万円以上利用 6,000P
マネックス証券×マネックスカード 1.1% 月5万円ショッピング 6,600P
マネックス証券×マネックスカード 0.55% 月1〜5万円ショッピング 3,300P
楽天証券×楽天カード 0.5% 条件なし 3,000P
マネックス証券×マネックスカード 0% 月1万円未満 0P

🏦 第6章:4社クレカ積立 徹底比較(2026年最新)

主要8カード比較表

証券会社 カード 最大還元率 無条件還元率 年会費 ポイント種類
SBI証券 プラチナプリファード 3.0% 条件必須 33,000円 Vポイント
SBI証券 三井住友ゴールド(NL) 1.0% 条件必須 5,500円※ Vポイント
マネックス証券 マネックスカード 1.1% 条件必須(改悪後) 永年無料 マネックスP
マネックス証券 dカード 最大1.1% dカード条件 永年無料 dポイント
楽天証券 楽天カード 0.5% 条件なし 永年無料 楽天ポイント
楽天証券 楽天ゴールド 0.75% 条件なし 2,200円 楽天ポイント
松井証券 松井証券カード 最大1.0% 条件あり 永年無料 松井Pなど
三菱UFJ eスマート au PAYゴールド 1.0% 条件なし 11,000円 Pontaポイント

※三井住友ゴールドは年100万円利用で翌年以降永年無料

比較のポイント

  • 🏆 還元率最大化を狙うなら → SBI証券×プラチナプリファード(3%)
  • 💡 条件なし・手間なしなら → 楽天証券×楽天カード(0.5%)
  • 📱 ドコモユーザーなら → マネックス証券×dカード積立
  • ⚖️ バランス重視なら → SBI証券×ゴールド(NL)(1%、実質無料)

🔁 第7章:マネックス証券を続けるべき人・乗り換えるべき人

マネックス証券 続ける vs 乗り換える 比較表

✅ 続けるべき人 🚀 乗り換えるべき人
月5万円以上のショッピングで既にマネックスカードを使っている 月1万円未満しかショッピングに使わない(積立専用サブカードとして使っている)
dカード積立に切り替えることでメリットを享受できる SBI証券のプラチナプリファード(3%)や三井住友ゴールドの条件を達成できる
マネックス証券の米国株取引手数料や取扱銘柄に魅力を感じている 楽天経済圏を活用しており、楽天証券への乗り換えで楽天ポイントを最大化できる
月1万円修行(公共料金等)で0.55%を確保できる環境がある 2026年10月以降にポイント0が確定しており、損失を避けたい
すでに多くの投資信託を保有しており、移管コストが惜しい より良い条件の証券会社に乗り換えたいと以前から考えていた

年間利用額別のおすすめ

月額ショッピング利用 マネックス還元率 おすすめアクション
月5万円以上 1.1%(維持) そのまま継続OK
月1〜5万円 0.55%(半減) dカード積立への切替を検討
月1万円未満 0%(ゼロ) 乗り換え or dカード切替を強く推奨

📝 第8章:NISA口座乗り換え手順(3ステップ)

NISA口座変更に関する重要事項一覧

項目 内容
変更可能時期年1回(前年10月1日〜当年9月末に手続き完了が必要)
2026年中の変更2026年1月以降に当年の買付をした場合は、2026年分の変更は不可
保有商品既存の商品は新しい証券会社に移管できない(マネックスに残したまま)
非課税期間保有商品の非課税期間はそのまま継続(永久非課税)
必要書類「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」をマネックスから取り寄せ

乗り換えスケジュール例(2026年10月改悪対応)

時期 アクション
2026年4〜6月乗り換え先の証券会社を決定・比較
2026年7〜8月マネックス証券に「勘定廃止通知書」を請求
2026年8〜9月新しい証券会社でNISA口座を開設・書類提出
2027年1月新しい証券会社でNISA積立スタート!

ステップ1:変更前の金融機関(マネックス)で書類請求

マネックス証券のWebサイトから「NISA口座廃止手続き」を申請し、「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」を請求します。

ステップ2:変更後の金融機関(SBI/楽天など)で口座開設

乗り換え先の証券会社でNISA口座を開設します。このとき、マネックスから届いた廃止通知書と一緒に書類を提出します。

👉 SBI証券の口座開設はSBI証券×三井住友カードのクレカ積立完全ガイドで詳しく解説しています。

👉 楽天証券への乗り換えは楽天証券×楽天カードのクレカ積立完全ガイドを参照ください。

👉 詳細な乗り換え手順はNISA口座乗り換え・口座移管完全ガイドをご確認ください。

ステップ3:書類を返送して完了

廃止通知書を新しい証券会社に提出すれば手続き完了です。翌年1月から新しい証券会社でNISA積立ができるようになります。

❓ 第9章:よくある質問 FAQ(15問)

Q1. 2026年10月の改悪は確定ですか?

はい、2026年3月11日にマネックス証券公式サイトで正式発表されました。2026年10月買付分から適用されます。変更の可能性はゼロではありませんが、現時点では確定情報です。

Q2. マネックスカードを月1万円使わないと、本当に0ポイントですか?

はい、0ポイント(還元率0%)です。積立金額がいくらであっても、カードショッピング利用が月1万円未満の場合は1ポイントも付与されません。

Q3. 「月1万円の利用」に積立金額は含まれますか?

いいえ、含まれません。「カードショッピング利用金額」のみが対象です。投信積立分はカウントされません。Amazonギフト券チャージや公共料金支払いなど、通常のショッピング利用が必要です。

Q4. Amazonギフト券のチャージは「ショッピング利用」に含まれますか?

現時点の規定では含まれます。いわゆる「修行」としてAmazonギフト券チャージで条件達成することは可能です。ただし、今後規約が変更される可能性もあります。

Q5. 公共料金の支払いは対象ですか?

はい、対象です。電気・ガス・水道・携帯料金などをマネックスカード支払いにすれば、月1万円のハードルは越えやすくなります。

Q6. dカード積立に改悪はありますか?

今回の発表ではdカード積立に関する改悪はありません。dカードはdランク等に応じた条件がありますが、マネックスカードの今回の変更とは別です。dカードユーザーは積立をdカードに切り替えることを検討しましょう

Q7. すでに積み立てている投資信託はどうなりますか?

これまで購入した分はそのまま保有できます。売却する必要はありません。2026年10月以降の「新規積立分」のポイント還元率が変わるだけです。保有資産への影響はありません。

Q8. マネックスポイントは何に使えますか?

dポイント・Pontaポイント・Tポイント(Vポイント)・Amazonギフト券などに交換できます。また、マネックス証券の株式手数料への充当や暗号資産への交換も可能です。

Q9. NISA口座を移管すると、持っている商品はどうなりますか?

NISA口座の商品は他社に移管できません。マネックス証券に残したまま運用を続けることになります(非課税期間は永続)。新しい証券会社では新規の積立から積立開始になります。

Q10. SBI証券と楽天証券、乗り換えるならどっち?

ポイント還元率を極めたいならSBI証券(最大3%)、条件等を気にせず楽に運用したいなら楽天証券(無条件0.5%)がおすすめです。詳細は4社比較記事をご参照ください。

Q11. マネックスカードの年会費無料化はいつから?

2026年10月27日の引き落とし分(年会費請求分)から適用されます。それ以前に年会費がかかる場合は、引き続き年1回以上の利用で無料になります。

Q12. 家族カードの利用分は合算されますか?

はい、基本的には本会員の利用額と合算して判定されます。家族全員分の支出をマネックスカードにまとめることで、条件達成がしやすくなります。

Q13. iDeCoもマネックス証券でやっていますが、影響はありますか?

いいえ、iDeCoはクレカ払いができないため、今回のクレカ積立改悪とは無関係です。iDeCoの運用はこれまで通りです。

Q14. 特定口座でのクレカ積立も対象ですか?

はい、NISA口座・特定口座問わず、マネックスカードでの投信積立すべてが対象です。口座の種類は関係なく、ショッピング利用額によって還元率が変わります。

Q15. 改悪を機に解約したいのですが、解約手数料はかかりますか?

投資信託の解約(売却)に手数料がかかるかどうかは銘柄によりますが、eMAXIS Slimシリーズなどの主要なインデックスファンドは解約手数料無料です。証券口座の解約手数料もマネックス証券では原則かかりません。

📋 第10章:まとめ

記事の要点まとめ

項目 内容
改悪内容 2026年10月から月額ショッピング利用額で還元率が変動。1万円未満は0%
最大損失 月5万円積立×20年で-132,000円
改善点 年会費が2026年10月27日引落分から永年無料
対策① 月5万円以上ショッピング → 1.1%維持
対策② dカード積立に切り替え → 最大1.1%
対策③ 月1万円修行 → 0.55%確保
乗り換え推奨 月1万円未満のショッピングしかしない積立専用ユーザー

今すぐ確認:あなたの月額ショッピング利用額は?

📌 月5万円以上 → そのまま継続(1.1%維持)
📌 月1〜5万円 → dカード切替を検討(最大1.1%)
📌 月1万円未満 → 乗り換えを強く推奨

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※本記事の情報は2026年3月時点のものです。証券会社・カード会社のサービス内容は変更される場合があります。投資は自己責任で行ってください。

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