【2026年版】マネックス証券の新NISAを徹底解説|dカードGOLD 1.1%還元・米国株5,000銘柄・dポイント完全活用

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マネックス証券 新NISA 2026年版 dカードGOLD 1.1%還元 米国株5000銘柄 徹底解説
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マネックス証券の新NISAを徹底解説|dカードGOLD 1.1%還元・米国株5,000銘柄・dポイント完全活用

NTTドコモグループ参加で注目度急上昇!dポイント経済圏との相性抜群。2026年2月に米国株サービスをリニューアルし、個人投資家向け機能が大幅強化されたマネックス証券を完全解説。

4.7万
2026年1月 新規口座(過去最高)
1.1%
dカードGOLD クレカ積立還元率
5,000+
米国株・ETF取扱銘柄数
0円
NISA全取引手数料
2024年にNTTドコモグループに加わったマネックス証券が、2026年に大きく飛躍しています。dカードGOLDによるクレカ積立1.1%還元(NISA口座・月10万円まで一律)、dポイントの投信保有ポイント・口座連携、そして2026年2月にリニューアルした米国株取引サービス(5,000銘柄超)。楽天証券の改悪後、dポイントユーザーにとって最も注目すべき証券会社が、このマネックス証券です。本記事では基本スペックからクレカ積立シミュレーション・4社比較・口座開設手順まで一気に解説します。

① マネックス証券 新NISA 基本スペック早見表

まず、マネックス証券が2026年にどのようなサービスを提供しているかを一覧で確認します。

項目 マネックス証券 業界比較・特記事項
グループNTTドコモグループ2024年よりドコモ傘下・dポイント連携
口座数約240万口座2026年1月に4.7万口座開設(過去最高)
NISA口座開設・維持手数料完全無料業界標準
国内株式 取引手数料(NISA)完全無料NISA枠は各社無料
米国株式 取引手数料(NISA)完全無料2024年より無料化
投資信託 購入手数料全て無料主要ネット証券は無料
つみたて投資枠ファンド数約217本SBI 283本・楽天 240本・松井 225本
成長投資枠ファンド数1,000本超FANG+インデックスも対応
米国株・ETF銘柄数5,000銘柄超2026年2月リニューアルで強化
クレカ積立(dカードGOLD)NISA口座 1.1%還元月10万円まで一律1.1%
クレカ積立(マネックスカード)1.1%還元年会費実質無料
投信保有ポイント最大0.26%/年dポイント or マネックスポイント
dアカウント連携対応月500pt×3ヶ月キャンペーン実施中
中国株取扱対応他社にはほぼない強み

② 【核心】dカード積立で最大1.1%(NISA口座)還元のしくみ

マネックス証券のクレカ積立はdカード(NTTドコモ)マネックスカードの2系統に対応。特にドコモユーザーが注目すべきはdカードGOLDです。

dカード別 NISA口座クレカ積立還元率

カード名 年会費 NISA口座
還元率(月5万円以下)
NISA口座
還元率(5〜10万円)
積立上限
dカード
通常版
無料 1.1% 0.6%〜0.2% 10万円
dカード GOLD
ドコモ・au回線ユーザー向け
11,000円 1.1% 1.1%(一律) おすすめ 10万円
マネックスカード
年会費実質無料
550円
(年1回利用で無料)
1.1% 1.1% 10万円
🎯 dカードGOLD × NISA口座の最大の強み

dカードGOLDはNISA口座での積立に限り、月10万円まで全額一律1.1%還元です。dカード(通常版)は5万円超から還元率が下がりますが、GOLDは上限まで一律なので月5〜10万円を積み立てるユーザーほどお得。楽天カード(改悪後0.5%)との差は2.2倍です。

さらにお得な「eximo ポイ活」との組み合わせ

組み合わせ NISA口座 還元率 条件
dカードGOLD のみ 1.1% 通常
dカードGOLD + eximo ポイ活 2.1% ドコモ「eximo ポイ活」プラン契約
dカードGOLD + dカード積立開始記念CP 最大6.0% 期間限定 キャンペーン対象期間中のみ
💡 eximo ポイ活とは?

NTTドコモの「eximo ポイ活」プランを契約し、dカードGOLDの利用携帯番号として登録することで、dカード積立の還元率が+1.0%アップします。通常1.1%→2.1%となり、SBI証券のゴールドNL(1.0%)を上回ります。

年間ポイント還元シミュレーション

💰 月10万円積立 × 1年間のdポイント(NISA口座)
dカード 通常(実質~0.73%) 約8,760pt
dカードGOLD(1.1% 一律) 13,200pt
dカードGOLD + eximo ポイ活(2.1%) 25,200pt
参考:楽天カード(改悪後 0.5%) 6,000pt
参考:SBI ゴールドNL(1.0%) 12,000pt

※dカードGOLDの年会費(11,000円)を考慮すると、月10万円積立ならdポイント13,200pt獲得でほぼ元が取れます。eximo ポイ活と組み合わせれば25,200ptで年会費を大幅に上回ります。

③ dポイント・マネックスポイント完全活用術

マネックス証券ではdアカウントを連携することで、複数経路でdポイントを貯めることができます。

💳
① クレカ積立でdポイント
dカードGOLD / dカード でNISA積立。NISA口座は月10万円まで最大1.1%のdポイント還元(通常時)。
📊
② 投信保有でポイント
投資信託の保有残高に応じて毎月dポイント/マネックスポイントを付与。eMAXIS Slim オルカンなら年率0.0175%。
🔗
③ dアカウント連携でボーナス
dアカウントを連携するだけで毎月500dポイント×最大3ヶ月プレゼントキャンペーン実施中(2026年5月まで)。
🌎
④ 米国株買付でdポイント
米国株取引サービスリニューアル記念で、米国株の買付でもれなく200ポイントプレゼント(2026年3月〜4月)。
🔄 マネックスポイント→dポイント交換も可能

マネックスポイントは、dポイント・Amazonギフト券・ANAマイル・楽天ポイント等に交換可能。dポイントへの移行レートは1pt→1ptと等価です。ドコモユーザーはすべてdポイントに集約できます。

④ 投信保有ポイント&取扱銘柄の充実度

主要ファンドの投信保有ポイント率一覧

ファンド名 信託報酬 マネックス付与率 100万円保有時
年間ポイント
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 0.05775% 0.0175% 175pt
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 0.05775% 0.0175% 175pt
Tracers MSCI オール・カントリー 0.05775% 0.0175% 175pt
SBI・全世界株式インデックス 0.1022% 0.022% 220pt
日経平均高配当利回り株ファンド 0.693% 0.26% 2,600pt
フィデリティ・米国優良株ファンド 1.639% 0.26% 2,600pt
マネックス・日本成長株ファンド(ザ・ファンド) 1.65% 0.26% 2,600pt

※eMAXIS Slim S&P500のマネックス保有ポイント率は現在公式ページ記載のAカテゴリに含まれていないため、SBI証券(0.0336%)や松井証券(0.0462%)と比較すると低い場合があります。最新の付与率は公式サイトでご確認ください。

4社 投信保有ポイント比較(eMAXIS Slim S&P500)

証券会社 制度名 S&P500 付与率 オルカン 付与率 ポイント種類
マネックス証券 投信保有ポイント 0.03%前後 0.0175% dポイント / マネックスpt
SBI証券 投信マイレージ 0.0336% 0.0175% Vポイント他
楽天証券 残高ポイント 0.028% 0.017% 楽天ポイント
松井証券 投信残高ポイント 0.0462% 0.0175% 松井証券ポイント他

⑤ 米国株・ETF 5,000銘柄超の強み

マネックス証券は米国株投資に特に強いのが特徴です。2026年2月に米国株取引サービスをリニューアルし、個人投資家向けの機能が大幅に強化されました。

🌎
5,000+
米国株・ADR・ETF銘柄数
個別株・ADR・ETFを合わせた米国株取扱数は5,000銘柄超。NISA成長投資枠で手数料0円で売買可能。
📱
リニューアル
2026年2月 米国株サービス強化
2026年2月に米国株取引サービスをリニューアル。画面操作性・情報提供が大幅改善。記念キャンペーンで買付200pt付与。
🚀
FANG+
iFreeNEXT FANG+インデックス対応
GAFAM・TESLA・NVIDIAなど米国成長10銘柄に集中投資できるFANG+ファンドにも対応。新NISA成長投資枠で購入可能。
🇨🇳
中国株
中国株取引も対応(他社にない強み)
主要ネット証券では珍しい中国株の取引が可能。日本株・米国株・中国株と幅広い投資先を1口座で管理できる。
🎯 マネックス証券が「米国株投資家」に支持される理由

米国株の注文可能時間が業界最長水準(深夜注文対応)、銘柄スクリーニング機能が充実している点でも評判です。米国個別株をNISA成長投資枠で保有したいなら、マネックス証券は有力な選択肢です。

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⑥ SBI・楽天・松井・マネックス 4社完全比較表

記事69(楽天)・70(松井)・71(SBI)・72(マネックス)で取り上げてきた4社を横断比較します。

比較項目 マネックス SBI証券 楽天証券 松井証券
総口座数 約240万 1,500万 No.1 1,200万 160万
つみたて枠ファンド数 約217本 283本 最多 240本 225本
クレカ積立還元率 最大2.1%
(eximo ポイ活) dポイント
最大3.0%
(プラチナプリファード)
0.5%
(改悪後)
なし
クレカ積立 通常最大率 1.1%
(dカードGOLD NISA)
1.0%
(ゴールドNL)
0.5%
投信保有ポイント(オルカン) 0.0175% 0.0175% 0.017% 0.0175%
米国株・ETF銘柄数 5,000銘柄超 5,000銘柄超 4,700銘柄 4,000銘柄
中国株取引 対応 非対応 非対応 非対応
25歳以下優遇 特になし 特になし 特になし 手数料完全無料
FANG+ファンド 対応 対応 対応 対応
ポイント経済圏 dポイント ドコモ Vポイント 楽天ポイント 松井ポイント他
✅ 4社比較まとめ

dポイント経済圏ユーザー・米国株重視・FANG+投資家にはマネックス証券が有力。クレカ積立の通常最大率はdカードGOLDの1.1%でSBI ゴールドNL(1.0%)をわずかに上回ります。ただし総合力(口座数・ファンド数・IPO)ではSBI証券が依然トップです。

⑦ マネックス証券のメリット6選・デメリット4選

✅ メリット6選

01
dカードGOLD 1.1%クレカ積立(NISA一律)
NISA口座での積立は月10万円まで一律1.1%のdポイント還元。eximo ポイ活併用で2.1%、キャンペーン期間中は最大6%。
02
NTTドコモグループ dポイント一元管理
dアカウント連携でクレカ積立・投信保有・買付キャンペーンすべてのポイントをdポイントに集約。ドコモ経済圏との親和性が抜群。
03
米国株5,000銘柄・2026年2月リニューアル
米国個別株・ADR・ETFの取扱数5,000銘柄超。NISA成長投資枠で手数料0円。2026年2月のサービス刷新で操作性が大幅向上。
04
FANG+・中国株など他社にない銘柄
iFreeNEXT FANG+インデックスでNVIDIA・TESLA等に集中投資。他のネット証券ではほぼ扱えない中国株も対応。
05
2026年1月 新規口座開設数が過去最高
2026年1月に4.7万口座を新規開設(過去最高)。ドコモグループ参加後の認知度向上と楽天改悪からの流入が拡大中。
06
マネックスカードなら年会費実質無料
マネックスカードは年1回以上利用で年会費無料(実質0円)、積立還元率1.1%。dカードを持っていない場合でも高還元を享受可能。

❌ デメリット4選

01
つみたて投資枠ファンド数がSBIより少ない
つみたて投資枠のファンド数は約217本で、SBI証券(283本)・楽天証券(240本)・松井証券(225本)よりも少ない。主要ファンドは揃っているが選択肢は限られる。
02
dカードGOLDの年会費(11,000円)が必要
1.1%還元の恩恵を最大化するにはdカードGOLD(年会費11,000円)が必要。月10万円積立で年13,200ptと元は取れるが、少額積立の場合はコスト計算が必要。
03
口座数・知名度はSBI・楽天に及ばない
口座数は約240万でSBI(1,500万)・楽天(1,200万)と大きな差がある。知名度・安心感の観点では大手2社に劣る面もある。
04
eMAXIS Slim S&P500の保有ポイント率がやや低い
eMAXIS Slim S&P500の投信保有ポイントは松井証券(0.0462%)・SBI証券(0.0336%)と比較するとやや低め。保有ポイントを最重視する場合は松井証券の方が有利。

⑧ 楽天証券からマネックス証券への乗り換え手順と注意点

楽天証券のポイント改悪を受け、dポイントユーザーを中心にマネックス証券への乗り換えが増えています。

⚠️ NISA口座は年1回しか移せない

NISA口座の移管手続きは1〜9月に申請すれば翌年から有効(10月以降は翌々年)。楽天証券で保有中の積立ポジションは非課税のまま保有継続可能です。売却して移す必要はありません。

乗り換え5ステップ

1
マネックス証券の総合口座を開設
まずマネックス証券の証券総合取引口座を開設(費用0円・最短5分)。eKYCでスマホ完結。NISA口座は後から申請可能。
2
楽天証券でNISA勘定廃止通知書を申請
楽天証券の管理画面から「NISA口座開設状況照会」→「廃止通知書の発行」を申請。郵送で届くまで2〜3週間。
3
マネックス証券でNISA口座移管手続き
届いた廃止通知書をマネックス証券に郵送。マネックス証券が税務署に届出→NISA口座開設(2〜4週間)。
4
dアカウント連携・dカードを登録
マネックス証券の管理画面からdアカウントを連携。クレカ積立を利用する場合はdカードGOLDまたはdカードを登録。
5
NISA積立設定を開始
eMAXIS Slim S&P500・オルカン等のファンドをマネックス証券で積立設定(dカード積立で月最大10万円)。
💡 楽天証券での積立ポジションはそのまま保有OK

移管後も楽天証券のNISAポジションは非課税のまま保有継続できます。楽天証券での新規積立だけができなくなる仕組みです。翌年からマネックス証券でNISA積立を再スタートします。

⑨ 最新キャンペーン情報(2026年3月時点)

キャンペーン名 特典 条件・期間
dアカウント連携 毎月ポイント 500pt×最大3ヶ月 dアカウント連携後、毎月500dポイント(2026年5月まで)
米国株取引リニューアル記念 200pt プレゼント 米国株の買付でもれなく200pt(2026年3月〜4月)
dカード積立開始記念CP 最大15,000pt dカード積立開始+ショッピング等でdポイント最大15,000pt
ご家族・ご友人紹介 紹介特典あり 紹介した人・された人双方にポイント付与

※キャンペーン内容は変更・終了する場合があります。最新情報はマネックス証券公式サイトをご確認ください。

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⑩ マネックス証券 口座開設手順(最短5分・費用0円)

マネックス証券の口座開設はスマートフォンで完結します。以下の5ステップで進めましょう。

開設前に用意するもの

  • マイナンバーカード(または通知カード+本人確認書類)
  • スマートフォン(本人確認eKYCに使用)
  • メールアドレス(受信可能なもの)
  • dアカウント(連携予定の場合)
  • dカードGOLDまたはdカード(クレカ積立予定の場合)

口座開設 5ステップ

1
マネックス証券公式サイトから申込
「口座開設(無料)」をクリック。メールアドレスを入力し、届いたURLから申込フォームへ進む。
2
基本情報・投資目的を入力
氏名・住所・生年月日・職業・投資目的などを入力。NISA口座も同時開設申請可(「特定口座+NISA」を選択)。
3
本人確認書類をアップロード(eKYC)
マイナンバーカードをスマートフォンカメラで撮影してアップロード。ICチップ読み取り対応で最速審査。
4
審査完了・dアカウント連携
通常1〜3営業日で審査完了のメール着。マイページからdアカウントを連携すると500pt×3ヶ月のキャンペーン対象に。
5
dカード積立設定・積立スタート
「dカード積立」からeMAXIS Slim S&P500・オルカン等を選んで積立額を設定。毎月1日に買付が実行される。

⑪ よくある質問(FAQ)

Q
dカードGOLDがないとクレカ積立1.1%は受けられませんか?
dカード(通常版)でもNISA口座の5万円以下は1.1%還元されます。ただし5〜10万円部分は還元率が0.6%・0.2%に下がります。月5万円以上を積み立てるなら、NISA口座で月10万円まで一律1.1%のdカードGOLDが有利です。なおマネックスカードも年会費実質無料で1.1%還元(ドコモユーザー以外にもおすすめ)です。
Q
マネックスポイントとdポイントはどちらを選べばいいですか?
ドコモユーザーはdポイント、それ以外の方はマネックスポイントが基本です。マネックスポイントはAmazonギフト券・ANAマイル・楽天ポイント等にも交換できます。dポイントを利用する場合はdアカウントとの連携が必要です(設定は5分程度)。
Q
FANG+インデックスはNISAの成長投資枠で買えますか?
はい、iFreeNEXT FANG+インデックスはNISA成長投資枠で購入できます。ただしつみたて投資枠では購入不可(金融庁基準外)です。年240万円の成長投資枠を使ってFANG+でNVIDIA・Meta・Teslaなど米国ハイテク10社への集中投資が可能です。
Q
マネックス証券とSBI証券、どちらを選ぶべきですか?
ドコモユーザー・dポイントを活用したい方→マネックス証券が有利(dカードGOLD 1.1%、dポイント一元管理)。三井住友カード保有者・高額積立・IPO投資もしたい方→SBI証券が有利(最大3%、IPO No.1、283本)。どちらも口座開設は無料なので、両口座を持つのも一つの選択肢です(NISAは1つだけ)。
Q
マネックス証券で中国株はNISA成長投資枠で購入できますか?
マネックス証券では中国株の取扱いがありますが、現在NISA成長投資枠での中国株直接投資は非対応です。中国株は特定口座での取引が主となります。中国市場への投資を検討する場合は、NISA対応の中国関連ファンドを成長投資枠で購入する方法もあります。

⑫ まとめ・こんな人にマネックス証券がおすすめ

✅ マネックス証券 新NISA 総まとめ

2024年にNTTドコモグループに加わり、2026年にさらに飛躍したマネックス証券。dカードGOLDで NISA積立1.1%還元(月10万円一律)eximo ポイ活で最大2.1%米国株5,000銘柄以上・FANG+対応2026年1月に過去最高の新規口座開設数と、すべての指標で成長が続いています。楽天改悪の受け皿として最も恩恵を受けているのがマネックス証券といえます。

こんな人にマネックス証券が特におすすめ

  • NTTドコモユーザーでdポイントを効率よく貯めたい人
  • dカードGOLDでクレカ積立1.1%(NISA一律)を活用したい人
  • 米国個別株・ETFをNISA成長投資枠で積極的に投資したい人
  • FANG+(NVIDIA・Meta・Tesla等)に新NISAで投資したい人
  • 中国株にも興味がある幅広い投資家
  • 楽天証券から乗り換えを検討中のdポイントユーザー

逆にマネックス証券が向いていない人

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※本記事は2026年3月時点の情報に基づいて作成しています。各社のサービス内容・ポイント還元率・手数料等は予告なく変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトでご確認ください。

※投資にはリスクがあります。元本割れの可能性があります。投資は自己責任で行ってください。

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。

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