【2026年版】SBI証券の新NISAを徹底解説|クレカ積立最大3%・楽天との違いを完全比較

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SBI証券 新NISA 2026年版 クレカ積立最大3% 徹底解説
🏆 2026年最新版

SBI証券の新NISAを徹底解説|クレカ積立最大3%・口座数No.1の全実力

楽天証券の改悪が続く2026年、乗り換え先として最有力視されるSBI証券を2026年3月最新データで完全解説。クレカ積立・投信マイレージ・手数料・銘柄数のすべてを網羅。

1,500万
総口座数(業界No.1)
最大3%
クレカ積立ポイント還元
283本
つみたて投資枠対応ファンド数
5,000+
米国株・ETF取扱銘柄数
楽天証券の改悪が続く中、SBI証券は2026年もネット証券No.1の地位を堅持しています。クレカ積立ポイント還元率は最大3%(三井住友カード プラチナプリファード)、つみたて投資枠の対応ファンド数は業界最多クラスの283本、米国株・ETFは5,000銘柄超と、すべての指標でトップレベル。本記事では、SBI証券の新NISAを利用すべき理由・具体的な還元額シミュレーション・楽天証券・松井証券との徹底比較・口座開設手順まで、知りたい情報を一気に解説します。

① SBI証券 新NISA 基本スペック早見表

まずSBI証券が新NISAでどこまで強いのかを一覧表で確認しましょう。

項目 SBI証券 業界比較
口座数1,500万口座超業界No.1
NISA口座開設・維持手数料完全無料業界標準(全社無料)
国内株式 取引手数料NISA枠:完全無料NISA枠は各社無料
米国株式 取引手数料NISA枠:完全無料NISA枠は各社無料
投資信託 購入手数料全て無料主要ネット証券は無料
つみたて投資枠ファンド数283本業界最多クラス
成長投資枠ファンド数2,500本超業界最多クラス
米国株・ETF銘柄数5,000銘柄超業界トップ
クレカ積立(三井住友カード)最大3.0%還元業界最高水準
投信マイレージ(保有ポイント)最大1.0%/年業界最高水準
IPO取扱実績業界No.12025年取扱数No.1
SBI銀行連携住宅ローン優遇あり銀行グループ内連携
Tポイント・Vポイント利用・貯まるVポイントを中心に

② 【最重要】クレカ積立で最大3%ポイント還元のしくみ

SBI証券の最大の差別化ポイントが三井住友カードによるクレカ積立です。新NISAのつみたて投資枠・成長投資枠でクレカ積立を使うと、積立額に応じてVポイント(旧Tポイント)が付与されます。

三井住友カード別 ポイント還元率一覧

カード名 年会費 通常還元率 クレカ積立還元率 積立月額上限
三井住友カード NL
ナンバーレス
無料 0.5% 0.5% 10万円
三井住友カード ゴールド(NL)
年100万円利用で翌年以降永年無料
5,500円
(条件達成で無料)
0.5% 1.0% 10万円
三井住友カード プラチナプリファード
年400万円利用で年会費相当がポイント還元
33,000円 1.0% 3.0% 最大 10万円
Oliveフレキシブルペイ
SBI銀行のキャッシュカード兼用
無料〜 0.5%〜 0.5%〜1.0% 10万円
💡 ゴールド(NL)が最コスパ

年間100万円以上利用すれば翌年以降の年会費が永年無料になる三井住友カード ゴールド(NL)が、コスト対効果で最もおすすめです。クレカ積立還元率1.0%は楽天証券(2025年改悪後0.5%)の2倍。

年間ポイント還元シミュレーション(月10万円積立の場合)

💰 月10万円積立 × 1年間のVポイント
カードNL(0.5%) 6,000pt
ゴールドNL(1.0%) 12,000pt
プラチナプリファード(3.0%) 36,000pt
参考:楽天カード(改悪後0.5%) 6,000pt

新NISA年間360万円フル活用シミュレーション

カード種類 還元率 月10万円積立(年120万円) 5年間累計ポイント
カードNL 0.5% 6,000pt/年 30,000pt
ゴールドNL 1.0% 12,000pt/年 60,000pt
プラチナプリファード 3.0% 36,000pt/年 180,000pt

※月積立上限は10万円。年間120万円がクレカ積立の対象となります(残240万円は別途成長投資枠等から)。

⭐ クレカ積立 3社比較まとめ

SBI証券(最大3.0%)> 松井証券(クレカ積立なし)> 楽天証券(改悪後0.5%)
楽天証券から乗り換えでクレカ積立のポイント還元率が最大6倍になる可能性があります。

③ 投信マイレージ(保有ポイント)で資産が増えるしくみ

SBI証券では投資信託を保有しているだけでポイントが貯まる「投信マイレージ」サービスがあります。松井証券の投信残高ポイントと並んで業界最高水準です。

主要ファンドの投信マイレージ年率一覧

ファンド名 信託報酬 SBI マイレージ率 100万円保有時
年間ポイント
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 0.05775% 0.0175% 175pt
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 0.09372% 0.0336% 336pt
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 0.09889% 0.05% 500pt
eMAXIS Slim 国内株式(日経225) 0.143% 0.05% 500pt
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド 0.0938% 0.022% 220pt
ひふみプラス 1.078%〜 最大1.0% 最大10,000pt

3社 保有ポイント制度比較

証券会社 制度名 eMAXIS Slim S&P500 オルカン 上限還元率
SBI証券 投信マイレージ 0.0336% 0.0175% 最大1.0%
楽天証券 残高ポイント 0.028% 0.017% 0.053%
松井証券 投信残高ポイント 0.0462% 0.0175% 最大1.0%
📊 eMAXIS Slim S&P500 300万円保有時の年間ポイント比較
SBI証券(0.0336%) 約1,008pt/年
楽天証券(0.028%) 約840pt/年
松井証券(0.0462%) 約1,386pt/年

※eMAXIS Slim S&P500の場合、保有ポイントは松井証券がやや有利ですが、クレカ積立との合算ではSBI証券が圧倒的に優位です。

④ 新NISA 取扱銘柄と手数料の充実度

SBI証券はファンドの豊富さと手数料の低さも業界トップクラスです。

つみたて投資枠・成長投資枠 対応ファンド数

📊
283本
つみたて投資枠
金融庁基準をクリアした低コストファンドを283本揃える。eMAXIS Slim全シリーズ、SBI・Vシリーズなど人気ファンドを網羅。
📈
2,500本超
成長投資枠(投資信託)
通常の投資信託から高配当ファンド、REITファンドまで幅広く対応。NISA対象外の一部ファンドを除く大多数が成長投資枠で購入可能。
🌎
5,000+
米国株・米国ETF
2026年1月に30銘柄のETFを追加し、国内最多クラスの5,000銘柄超を誇る。VOO・VTI・QQQなど主要ETFはもちろん、個別株も充実。

人気投資信託のNISA取引手数料

ファンド名 購入手数料 信託報酬 つみたて対応
eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン) 無料 0.05775%
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 無料 0.09372%
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド 無料 0.0938%
楽天・全米株式インデックス・ファンド 無料 0.162%
ニッセイ外国株式インデックスファンド 無料 0.09889%
🏆 IPO取扱数 業界No.1

2025年のIPO取扱数でもSBI証券は業界1位を記録。IPO投資にも積極的に取り組みたい方には、新NISAの運用だけでなくIPO当選の可能性も高いSBI証券が最適です。

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⑤ SBI証券 vs 楽天証券 vs 松井証券 3社完全比較表

楽天証券から乗り換え先を検討している方に向けて、3社を9項目で徹底比較します。

比較項目 SBI証券 楽天証券 松井証券
総口座数 1,500万 No.1 1,200万 160万
つみたて枠ファンド数 283本 最多 240本 225本
クレカ積立還元率 最大3.0% 最高 最大0.5%
(2025年改悪後)
なし
投信保有ポイント(S&P500) 0.0336%/年 0.028%/年 0.0462%/年 最高
米国株・ETF銘柄数 5,000銘柄超 No.1 4,700銘柄 4,000銘柄
IPO取扱数 No.1 最多 多い 少ない
25歳以下の優遇 特になし 特になし 手数料完全無料
カスタマーサポート 自動化中心 自動化中心 電話サポートあり
銀行グループ連携 SBI銀行
住宅ローン優遇
楽天銀行
優遇金利
提携なし
✅ 3社比較まとめ

クレカ積立を重視するならSBI証券が圧倒的有利。楽天証券は2025年以降のポイント改悪で魅力が低下。松井証券は25歳以下・電話サポート・eMAXIS Slimの保有ポイントで健闘。総合力ではSBI証券が最優位です。

⑥ SBI証券のメリット7選・デメリット4選

✅ メリット7選

01
口座数No.1の圧倒的安心感
1,500万口座超の業界最大手。長期投資に不可欠な「倒産リスクへの心理的安心感」はトップクラス。
02
クレカ積立最大3%還元
プラチナプリファードで3.0%、ゴールドNLで1.0%。楽天証券改悪後(0.5%)との差は最大6倍。
03
283本のつみたて投資枠ファンド
金融庁基準ファンド283本は業界最多クラス。eMAXIS Slim・SBI-Vシリーズをはじめ全主要ファンドをカバー。
04
米国株・ETF 5,000銘柄超
2026年1月に30銘柄追加。VOO・VTI・QQQから個別株まで、米国株投資の選択肢が業界最多。
05
IPO取扱数 業界No.1
2025年のIPO取扱実績でも業界1位。NISA成長投資枠でIPO投資ができる唯一に近い選択肢。
06
SBI銀行との強力連携
SBI銀行の住宅ローン優遇(証券残高に応じて金利引き下げ)など、銀行グループのシナジーが大きい。
07
Vポイント・Tポイント活用
三井住友カードのVポイント(旧Tポイント)で積立・投信購入が可能。ポイント経済圏が充実。

❌ デメリット4選

01
アプリ・UIが複雑
機能が多い分、初心者には画面が複雑に感じられることが多い。楽天証券のほうが直感的とする意見も。
02
過去のシステム障害歴
急激な相場変動時にアクセスが集中しシステム障害が発生したことがある。現在は改善されているが注意が必要。
03
電話サポートが弱い
サポートが自動化・チャット中心。松井証券のような充実した電話サポートは期待できない。
04
クレカ積立のブレイクイーブン計算が必要
プラチナプリファードは年会費3.3万円。年間積立ポイント3.6万pt(月10万円積立)を上回るが、少額積立の場合は損益計算が必要。

⑦ 楽天証券からSBI証券への乗り換え手順と注意点

楽天証券のポイント改悪を受け、SBI証券への乗り換えを検討している方が急増しています。以下の手順で進めましょう。

⚠️ 重要:NISA口座は年1回しか移せない

NISA口座の移管は1月〜9月申請で翌年から有効になります(10月以降申請は翌々年)。また積立中のポジションは非課税のまま保有継続できますが、SBI証券ではゼロから積立を再設定する必要があります。

乗り換え5ステップ

1
SBI証券の総合口座を開設する
まずSBI証券の総合口座(証券口座)を開設。NISA口座は後から申請可能。口座開設は最短5分、費用は完全無料。
2
楽天証券でNISA勘定廃止通知書を取得
楽天証券の「NISA・つみたてNISA→NISA口座開設状況照会」よりNISA勘定廃止通知書を申請。郵送で届く(2〜3週間)。
3
SBI証券でNISA口座移管手続きを申請
届いた廃止通知書をSBI証券に郵送して移管申請。SBI証券が税務署に届け出を行い、NISA口座が開設される(最大4週間)。
4
三井住友カードを発行・連携する
クレカ積立を利用するには三井住友カードが必要。カードNL・ゴールドNL・Oliveなどを新規発行してSBI証券に登録。
5
SBI証券で積立設定を再スタート
eMAXIS Slim S&P500やオルカンなど希望のファンドをSBI証券で再設定。クレカ積立(毎月〜10万円)の設定も忘れずに。
💡 楽天証券での積立ポジションはそのまま保有OK

NISA口座を移管しても、楽天証券で積み立てた投資信託はそのまま非課税で保有し続けられます。「売って移す」必要はありません。ただし、楽天証券での新規積立はできなくなります。

⑧ 最新キャンペーン情報(2026年3月時点)

キャンペーン名 特典内容 参加条件・概要
NISAはSBIでGO!キャンペーン 現金2,000円 NISA口座開設申し込み+クイズ正解+エントリー
三井住友カード 連携ボーナス 最大+0.5% SBI証券でクレカ積立開始後、一定条件でボーナスポイント
Amazonギフトカード プレゼント 最大5万円分 新規口座開設+投資信託購入額に応じたAmazonギフトカード
SBI・Vシリーズ 購入キャンペーン Vポイント付与 SBI・V・S&P500など指定ファンド購入でポイント上乗せ

※キャンペーン内容は変更・終了する場合があります。最新情報はSBI証券公式サイトをご確認ください。

⑨ SBI証券 口座開設手順(最短5分・費用0円)

SBI証券の口座開設はオンラインで完結します。以下の5ステップで進めましょう。

開設前に用意するもの

  • マイナンバーカード(または通知カード+本人確認書類)
  • スマートフォン(本人確認・eKYCに使用)
  • メールアドレス(受信可能なもの)
  • 銀行口座情報(入金・出金用)

口座開設 5ステップ

1
SBI証券公式サイトから申込
「口座開設」ボタンをクリック。メールアドレスを入力し、受信したリンクから申込フォームへ進む。
2
基本情報を入力
氏名・住所・生年月日・職業などの基本情報を入力。NISA口座も同時に開設申請できる(「特定口座+NISA口座」にチェック)。
3
本人確認書類をアップロード(eKYC)
マイナンバーカードをスマートフォンのカメラで撮影してアップロード。ICチップ読み取りで最速処理。
4
審査完了・ログイン情報を受け取る
通常1〜3営業日で審査完了のメールが届く。ログインID・パスワードを設定してマイページにアクセス。
5
入金・積立設定を開始
SBI銀行や普通銀行から入金し、eMAXIS Slim S&P500などのファンドを選んでNISA積立設定を完了。三井住友カード連携もここで設定。
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⑩ よくある質問(FAQ)

Q
SBI証券で新NISAを始めるのに費用はかかりますか?
完全無料です。口座開設費・口座維持手数料・NISA口座の開設手数料はすべて0円。投資信託の購入手数料も無料です。かかるコストは投資信託の信託報酬(eMAXIS Slim S&P500なら年0.09372%)のみです。
Q
クレカ積立に三井住友カードは必須ですか?他のカードは使えませんか?
SBI証券のクレカ積立に対応しているのは三井住友カード(Visa)またはOlive(SBI銀行のカード)です。楽天カードやdカードは使えません。最もコスパが良いのはゴールド(NL)(年100万円利用で年会費永年無料、積立還元率1.0%)です。
Q
楽天証券からSBI証券にNISA口座を移す場合、今の資産はどうなりますか?
楽天証券で積み立てたNISA資産はそのまま非課税で保有し続けられます。売却して移す必要はありません。ただし、楽天証券では新規の積立・買付ができなくなります。新年度からSBI証券でNISAの積立を再スタートする形になります。
Q
eMAXIS Slim S&P500とオルカンはSBI証券でどちらを買えばいいですか?
どちらも低コストの優良ファンドです。「米国集中投資でリターン最大化を狙う」ならS&P500、「世界全体に分散してリスクを抑える」ならオルカンが向いています。SBI証券ではどちらも購入手数料無料、クレカ積立・投信マイレージ対応です。
Q
SBI証券はIPO投資もできますか?NISAの成長投資枠で申込めますか?
はい、SBI証券は2025年のIPO取扱数で業界No.1を達成しています。NISA成長投資枠でIPOに申込むことも可能です(上場後のNISA枠買付)。IPOは抽選形式ですが、SBI証券はIPO件数が多いため当選チャンスも広がります。

⑪ まとめ・こんな人にSBI証券がおすすめ

✅ SBI証券 新NISA 総まとめ

SBI証券は2026年も口座数・クレカ積立還元率・ファンド数・米国株銘柄数・IPO取扱数のすべてで業界トップクラスを維持しています。楽天証券の改悪(クレカ積立0.5%)との差は特に顕著で、三井住友カードゴールドNLを活用すれば年間12,000ポイント以上の差が生まれます。

こんな人にSBI証券が特におすすめ

  • 楽天証券のポイント改悪で乗り換えを検討している人
  • クレカ積立のポイント還元を最大化したい人(三井住友カードゴールドNL推奨)
  • eMAXIS Slim S&P500・オルカンなど低コストファンドで長期積立したい人
  • 米国個別株・ETF(VOO・VTI・QQQ)もNISAで購入したい人
  • IPO投資にも挑戦したい人
  • SBI銀行を使っていて住宅ローン優遇も活かしたい人
  • 初めてネット証券を開設する人(業界No.1の実績で安心感大)

逆にSBI証券が向いていない人

  • 25歳以下で手数料ゼロを最優先する人 → 松井証券が有利
  • 電話サポートを重視する人 → 松井証券が充実
  • スマホアプリの操作が苦手でシンプルUIを望む人 → 楽天証券も選択肢
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※本記事は2026年3月時点の情報に基づいて作成しています。各社のサービス内容・ポイント還元率・手数料等は予告なく変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトでご確認ください。

※投資にはリスクがあります。元本割れの可能性があります。投資は自己責任で行ってください。

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。

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